初めて京都で納豆を食べました。そのとき、納豆の匂いに驚いて食べられなかったです。
 納豆の匂いは本当に特別だと思いました。しかし、日本で暮らしから、納豆は分からないうちに私の生活の一部になりました。去年の地震後、どこにも納豆を買えなかったので、自分は納豆が好きということを分かりました。今、「なんで納豆が好きになる?」と考えても分からないです。
 私のことを分かる日本人は「変な台湾人だ!」と言いました。そうですね。日本で、台湾の食べ物は納豆と同じ毎日食べたいのはありません。ただ納豆が毎日食べたいくてあきることもありません。
 台湾の家族は納豆の匂いに気になって食べることができません。
 お納豆は本当に美味しいですよ。