自宅安静が一ヶ月を経つました。

今、お腹の張りは一ヶ月前のと同じです。

先週木曜日、中国出身のお医者さんがついている漢方薬屋へ行きました。

妊娠八週目の時も同じお医者さんに診てもらって、漢方薬を飲んでいました。

流産の危機に乗り越えました。


最近、足が冷たくて体が冷えたので、「漢方薬を飲まないとだめだ」と思いました。なので、そのお医者さんにみてもらいました。


しかし、そのお医者さんは私を見たから、「前私が言ったでしょう、なんで私の事を聞かない?今ぎりぎりの状態になったでしょう」など言葉をさんざん言ってくれました。私が「この中国からのお医者さんは怖い」しか言えません。



そのお医者さんは怖いけど、治療の能力があるので、我慢してお医者さん言うどおりにするしかありません。


薬は一日三回で飲んでいます。体力は薬を飲む前と比べてよくなりそうです。

薬が効いているかもしれません。これからお腹の調子も良くなると望んでいます。


この漢方薬屋の漢方薬は乾燥した草や木などみたいな物です。このようなものは水ど一緒に鍋で一時間ぐらい弱火で煮込んで飲む薬です。匂いと味はあまりよくないけど、副作用があまりないみたいです。
台湾では同じの漢方薬もあります。台湾人にとっても苦手のものです。
日本ではこのような薬があるのは珍しいです。
自身は漢方薬に慣れたので、漢方薬の効くにも信じています。
もっと幸いのは、自分住むところの近いにあります。

しかし、薬代が高いです。