最近、温度差が大きくなったので、風邪が引いた人も多くなりそうです。
  風邪を治るについて台湾人と日本人の考え方は違います。
  
  台湾人は風邪がひいたら、一時刻も早くお医者さんに診にもらうのは普通のことです。
  
  日本人はそうでもないみたいです。
  日本人は風邪がひいたら、最初我慢する、ダメなら家にある風邪薬を飲む、まだダメならお医者さんに診に行こうという順番がありそうです。
  <ここの台湾人と日本人は全部の台湾人と日本人ではない>
  
  風邪は小さいな病気ですが、全身的にはあまりいい調子ではありません。生活に影響にもあります。
  なので、さっさとお医者さんに診にもらうのはいいことだと思っています。
  
  さらに、このお医者さんの薬は自分の風邪に効かないとさっさと別のお医者さんにみに行こうのは当たり前でしょ。
  
  身体自身には風邪を治ることができるけど、かなり時間がかかるみたいです。
  なので、早速お医者さんに診に行こう、効いてる薬を飲もう、一時刻も早く元気になってほしいのは台湾人の考え方です。

 でも 
 日本人はここについて台湾人と違う考え方があります。
 
 では
 風邪ひかないようにご自愛ください